【投資信託に関する用語】目論見書

今日の投資信託に関する用語は「目論見書」です。

目論見書って投資信託を申し込むときに必ず読んでくださいと出ますよね。でも長いし、読んでいても難しいので、ざっと目を通すだけ^^;

きちんと読んで理解しておかないといけないのでしょうね。

 

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というわけで「目論見書」です

 

目論見書とは

目論見書はファンドの説明書。ファンドの目的や特色、投資をする上での方針や投資のリスク、手続きなどが書かれています。

 

そうですよね、投資をしようとするファンドの特色や運用方針、リスクについてもきちんと理解しておかないと。今度私が積立をしているファンドの目論見書、もう一度読んでみたいと思います。

そう、ファンドって何気に使っているけどこれも投資の用語で運用資金のことを言うんだそうです。一般的には投資信託の商品を指すことが多いそうで、これも知りませんでした。

 

FPの勉強を始めたことで投資や金融のことに関しても今までより興味が出てきました。勉強も頑張ります(資格は取らないけど)

 

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